亀山八幡神社

がぞう 創建は治歴元年(1065年)と伝えられる、神石高原町役場近くにある神社。山城国(今の京都府八幡市)から本殿全国の三大八幡宮の一社、石清水八幡宮の御分霊を勧請したのがはじまりとされる。本殿の大きさは郡内の神社の中でも最も規模が大きい。境内には、県指定の天然記念物 「ツガ」1本と町指定の天然記念物 「モミ」1本がある。 ほかに、絵馬1面、鉄製燈篭1個が町重要文化財として指定されている。  
―指定日―
昭和51年5月1日絵馬が町重要文化財指定
昭和51年5月1日鉄燈が町重要文化財指定
昭和51年5月1日モミが町天然記念物指定
昭和56年4月17日ツガが県天然記念物指定
平成10年3月23日本殿が町重要文化財指定
がぞう

施設情報

基本情報
【住所】神石高原町小畠2025番地
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みどころ

※毎年10月上旬には大祭があり神輿をかつぎます。
※亀山神社は三和地区に3つ(阿下・井関・小畠)ありますが、小畠が最も規模が大きいです。
アクセス(自動車)
福山東ICから車にて距離:約30km 所要時間:約45分
東城ICから車にて距離: 約30km 所要時間:約40分
アクセス(バス)
福山駅より中国バス『西回り高蓋油木線』乗車 
バス停「神石農協本所前」下車徒歩3分

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