古屋山清龍神社

がぞう 天平年中(729年~749年)の勧請と伝えられている神社です。
現本殿は享保12年(1727年) に建立されました。本殿には多数の龍や精朽な彫刻が施されており、本殿と随神門は町の重要文化財に指定されています。
 ―指定日―
昭和51年5月1日本殿・随神門が町重要文化財に指定
がぞう

施設情報

基本情報
【住所】神石高原町光末326番地

【駐車場】あり
【マップ】ここをクリックしてください。
ポイント
※彫刻は藤原朝臣安氏富右衛門直忠作とされ、左甚五郎の高弟であると伝われています。
※ 本殿の上部軒を支える枡組に合計2匹の突き出した竜頭が見事です。
アクセス(自動車)
福山東ICから車にて距離:約35km 所要時間:約50分
東城ICから車にて距離: 約35km 所要時間:約60分
アクセス(バス)
福山駅より中国バス『西回り高蓋油木線』乗車 
バス停「光末入り口」下車徒歩5分

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